減量日誌

うつ病と向き合いつつ、断捨離と減量を頑張ってるブログ。

【日記と反省】2/25夜まで 少し自分の道を疑ってしまう

2/23金曜

この日は昼過ぎから、旧職場にて同僚の、後輩に対する悪口を耳にしてしまう。恐ろしい悪口であった。見下して、馬鹿にしていた。耳を塞ぎたかったが、耳栓が無かった。そこにある異常さに気がついた。しばらく外と接していて、良かった。そして耳栓は本当に必要だ。人の、人に対する勝手な悪口を聞いてはいけない。聞いて、しっかり大事なものを落としてしまった。本当に焦った。バイト中に気がついて、気が気じゃ無かった。おまけに定期券も落とした。何もいいことが無かった。ただ疲れた。

 

兎に角、金曜日はまさに負を引き寄せたような1日だった。反省する暇もなかった。

そして、バイトを辞める=経済的状況の整理をしなければならない、ということであり、バイトに反対している父の言葉に呪われたようにクレカとか、プリペイドの勉強を開始した。もっと落ち着いてやれば良かった。

 

2/24土

朝は8時起きでのんびりしてしまう。昼過ぎにY街まで移動。しかし、くつろごう、休もうと決めても全く休めず。フリーな座っていてもいいスペースに行ってもダメだった。東京のど真ん中、ここはやはり休む場所にあらずなのだと、よくわかった。

帰宅して疲れて休む。1日中プリペイドとクレカについて考えていた。

帰宅したらバイトしていることを父に咎められる。妹の手伝いでもしてろという。彼にとっては最大限の侮辱を言ったつもりかもしれない。しかし、鬱による攻撃性はすぐに発動しなかった。少し治ってきている。でも、そのあと夜中に怒りがこみ上げてきてしまったが。

 

2/25日

朝から本の処分により家に滞在。

食事時に父がしつこく口で攻撃してくるので、鬱症状の悪化を恐れて笑って話題をそらそうとするが、失敗、父はしつこく何度もl口で攻撃してきたので、完全に論破して黙らせる。黙った父は居なくなった。自分としては、鬱の悪化を非常に恐れた。しかし他に方法はなかったか。

恐らく、父は何かしらの自分に対する思惑を持ったのだと思う。つまり、なんかこうしてほしいという期待である。そして、そう行ったものに対する対処方法、流し方を自分は知らない。そして、いつものごとく期待→気付かず→裏切る→怒り

という流れがあるのだ。そう行ったことがまさに今起きているのだ。これは、どうしたらよいのだろう。本気で悩んでいるが、明日から雨だろう、また肩が痛みだした。疲れてしまった。

最近、父がバイトをやめないことを怒っている。といって彼は一銭も出さないのだ、生活費は自分は稼いで行かなきゃならないのだ、矛盾だ、ただ体裁を恐ろしく気にしているのだ。どうしてそんな体裁に囚われる必要があるだろうか。

まぁしかしーーとらわれてはいけない。人生何度も失敗してきた。周回遅れにされた。もう自分の脳中にあることを実現していくだけであるーーーそれが、いかに大変だとしても、やはり自分の道をきちんと再確認して、断行していくだけである。危ない危ない。あやうく自分の道を、他人の意のままに操らせるところだった。

さて、これから2日間、雨が降る。とても鬱が悪化している。しばらくは、大人しくしていようと思う。

今晩の予定は、早く寝ること。少しでも整理整頓すること。