減量日誌

うつ病と向き合いつつ、断捨離と減量を頑張ってるブログ。

【所感】5/3朝 Never shrink back Always be sure.

昨日は4:50に目覚ましで起きることができた。しかし、動き出しが結構遅れた。

朝勉強開始するまでは連続的、機械的でいい。何も考えてはいけない。

移動中好きな音楽を聞いてると気がまぎれる。余計なことを考えなくて済む。

日々の暮らしは嫌でもやってくるけど静かに笑ってしまおう。

哲学書みたいに教えてもらえる気がするのである。

 

今の自分には、色んなことが煩わしい。そう思った日々もある。しかし、これでいこうという堅牢な道筋が見えたら、それは白黒はっきりしてくる。そこに続くものと、そうでないものだ。

つまり、それにとって意味のあることと、邪魔になることだ。

 

今までやっていた研究が好きだ。

物質を変えてしまえるようなことは、何でも変えられる可能性があるはず。自由自在に想いを巡らせる毎日は、生き生きとしていた。作業もスムーズに出来たり、出来ないなら考えたり、そんな毎日が好きだった。

 

色んな人に今まで否定されてきた。親から始まり、先生とか、友達とかさ。結構決めつけて言ってくるのな。どうせお前は〇〇とか、そういう感じの慣用句をそろって言うのである。そしてその言葉が脳裏に焼き付いて離れなかったりする。だが負けない。それが間違っていたと証明してやる。そんな気持ちに今はなっている。意地を張れ、張り通せ。

そんな戯れ言に構わなくていい。その人の人生じゃない、自分の人生なのだ。

 

もっと気紛れに生きていても良いだろう。

 

断捨離も減量も節約も、早寝早起きも、そして何より最優先は勉強を、避けるな、いつでも、それが正しいかどうか自分を確かめる。人に頼らず。自分自身で判断する。自分で自分の行動を好きでいるんだ。人に判断を委ねるな。人の助けを借りてはいけない。自分1人で成り立たせて、自分1人で回っていて、ほっとかれて丁度良い。

 

その昔泣いたり喚いたりして、半年くらい感情を引きずってた人も10年経てばなぜかフランクに今は会話して、お互いの状況を報告して、ふうん、と流せたりする。それって何なんだろうな。人間関係ってわからないのだが、絶対がないんだろうな。

 

数ヶ月間くらいトラウマとかうつとかに悩んできて、最近ようやく薄れてきて古傷が痛む。それでも僕は周りが何と言おうが、自分の夢を実現したいのだ。