減量日誌

うつ病と向き合いつつ、断捨離と減量を頑張ってるブログ。

【日記】7/11 朝 歩き疲れてしまいました

昨日は朝から遅起き。カフェで過ごしてから移動。人と連携が取れない。色々負の連鎖。

そして鬱の根本原因の断ち切りに難航。過去の録音内容を、トイレに籠って聞いていた。1時間半くらい。自分の存在を否定されるその内容を、自分は妙に理解してしまった。自分って、この世にいてはいけないのではなかろうか?みたいな。

例えば、自分が失敗した時、本当に嬉しそうに嘲笑った人がいたけれど、例えば自分が不幸になることでその人はその時救われたんだな、というような気持ちで、それは悲劇のヒロインぶりたいのではなく、率直に本当にそうなのではないかという確信を得てしまったような感じである。あぁ、笑い話ではなく、生きていない方が良いのだ。いない方が良いのだ。それに気がついてからは、肩が本当に痛くて痛くて、ずっと一日中放心状態で、たまたまなのか知らないが、運悪く仕事の方も上手くいかなくなり(自分のミスではないが)、ただ働きだったし、帰宅して母にこう尋ねた。「生きていていいのかな?存在していいのか、わからないんだよね。」と。頑張って色々やっているけど、父は嫌味を言う。そしてみんな自分を嫌っていく現状は、やはり自分が存在してはいけない、そうなのではないか、という事実からの帰結が、自分の中で起こってしまった。

自分はなんて悪い人間なのだろうということである。居ていてごめんなさいと言いたい。しかし、本音は理解されないし、やっぱり色んな人に聞いてみても的外れなことしか、数テンポ前の答えしか返ってこないのである。

良く良く考え直すと、人に好かれない要素があって、だからみんな嫌いなのだろう。だがその要素はなんなのか良くわからないし、今更治す気もないのだ。治す必要もないだろう。きっと大きな苦痛を伴う筈だ。

昨日の録音内容の聞き返しで自分は、益々人が信用できなくなったし、関わりたく無くなってしまった。そして自分が悪いのだという確信を得た。だからそっとしておいてくれ、猫がいつのまにか居なくなるようにそのうち居なくなるよ、という気持ち。

今日は心のケアに努めたいと思う。仕事もあるが。仕事が最近色々きついです。世の中ちゃんとしているわけでもないのに、自分は今日も嫌われていくのだ。それが原理のようである。

 

家出時刻

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遅く起きてしまったので、身支度を最低限に留めて家を出てきた。目標6時台。

 

睡眠時間

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ストレスが高かったのと、自分に生きていていいのか問いが始まってしまったので、布団で考えていた。そのあと、母の部屋に入って本棚を断捨離したら1時10分を回ってしまい、慌てて睡眠薬を飲んで寝た。窓を全開にして、クーラーをつけずに寝たら気持ちよかった。クーラーは良くない、本当は。

 

断捨離

昨日は母親の部屋の本棚を一気に4区切り分行なったが、なんせまだまだ時間がかかりそう。とりあえず今日は区分けした本を処分したり、書類をPDF化したりする。

 

減量

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昨日はストレスのため上がったのでしょう。

今日も朝からストレスが高いです。こういう時はもう許そうと思います。カフェでくつろいでもいい。そんな日があってもいい。

 

たすくま

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昨日はやたら数学ばっかりやっていた。しかし、紙に書いて解いていたので進みはおそかった。しかし楽しかった。結局、サッカーとかピアノみたくプレイしないとつまらないのではあるまいか。