減量日誌

うつ病と向き合いつつ、断捨離と減量を頑張ってるブログ。

【朝気ままに】8/10朝まで もう恨むのはよそう

気ままに

今日は朝は早めに起床できたが、乗り継ぎの始発電車を待つ時にどうしても暑くて、ちょっと嫌だった。移動中の時間もより長くなるし、もう1時間早くしたいなぁと思った。しかしそれはなかなか過酷です。

勉強時間を伸ばしたいが、ダイエットを最優先にしている。兎に角見た目をせめて偏差値50にしないといけないのでは無いか。

昨日帰りがけに、単純に挨拶してもらえただけで嬉しい自分がいる。それは、今までの環境だと先に帰ること自体に恐怖感というか、帰ることに文句言われたり意地悪なことされたり、まぁ色々あったわけで、単純なる挨拶に感動を覚えるという恐ろしい事態がある。しかし、

まぁ恨みを持ち出したらすごくキリがないなぁと思った。昨日も思ったのだけれど、本人になんらかの形で返っていく、あるいはもう返って行っているのだろうし、自分がそれをいつまでも引きずっても仕方がないのだけど、無意識にそういう、トラウマが出てしまっている。

このトラウマに長いこと、痛い目にあって来た。だから一つ一つ気付いておさらばしていこう。

最近は、人のために何ができるか考える自分がいる。その一方で、それを虚しいと捉える自分もいる。まぁしかし、自殺を考えたし、そのあと生きながらえているのはもはや全部オマケみたいな感覚である。所詮オマケなら、もう何したっていいんじゃないか。そんな気分である。

昨日はちょっと恨みに怒りが若干こもって、外に出さなかったからセーフであったけど、まぁ少し気分的に不安定であった。忘れていたことを突発的に思い出す。しかし、その現場から離れてしまえば、だんだんと持ちこたえられるようになっている。

ストレスもものすごいから、そういうのに対処していく時間がどうしても必要なのだけれど。

起きる時間が徐々に早くなっているが、これはもう早起きでしっかり固定していきたいなぁと思う。

芽がでるまでどれだけの努力と時間がかかるだろう。それを考えるとすんごくうんざりする。考えただけで疲れる。そういう風に追いやられたことに対する恨みがすごすぎる。しかし、もう恨むまい、恨むのはよそう。そして、母の言うように彼らをギャフンと言わせるのではなくて、もっと違う形の方法があるだろう。それが今はわからないが、なんとなく形が見てて来ている。兎に角、もう恨むのは止してしまえばいい。

本日もダイエットだが、今朝また77 kg台を突破できなかった。今日は体調が悪くはないので、有酸素運動しっかりやって、帰宅したら柔軟やる予定。なんとしてでも脂肪を減らしていこう。脂肪が減っているのか気になっている。

勉強は、物理。電磁気の磁気をしっかり理解したいと思う。

数学は公式一覧表作成にかかろう。

その前に、昨日は仮定法の倒置を勉強し直したからそこからですかね。ネクステが面白くなって来た。ようやくだよ。英語って教わると楽しいのかもしれない。しかし、1番嫌いな英語が最もやはり成績が良く、1番好きな数学物理が振るわないです。なんでだろうね。笑

運動先やっちゃって、余った時間復習に充てよう。それで、5時間くらい日中稼ぎ出せないかな。